祖母に続いて祖父が亡くなり、父もすでに60歳代後半になりました。
私は一人暮らしですが、実家では祖父母と父と姉が暮らしていました。
父と姉の二人暮らしになった実家ですが、一階をバリアフリーにしたいという要望と、純粋に築年数が経ち、内装がボロボロになってきたという理由で立て直しかリフォームすることになりました。
その時お世話になったのが飯田産業でした。
私のイメージでは飯田産業は一戸建てにしろマンションにしろ建て売り専門の会社だったのですが近年リフォームにも力を注いでいるとのことで、「いいだのリフォーム」で暮らしの+αというサイトもありました。
そこで今回は、飯田産業に付いて少し調べてみました。
飯田産業は、2013年に飯田グループホールディングス株式会社の子会社になり、第一建設株式会社やタクトホーム株式会社などからなる共同株式に移転していますが、「より良質で安価な住宅を供給して社会に貢献する」という理念は創業以来継続しているそうに見受けられます。
実際、リフォーム会社を選ぶ際、うちは4社に見積もりを取って金額を比べてまして、飯田産業はたしかに大手他社より安かったです。
また、飯田産業に見積もりを取ったとき、新築したほうがリフォームするより安くあがることも多いと聞き、姉が驚いていたのを覚えています。さすがは有名パワービルダーですね。
我が家が飯田産業に決定した理由は金額以外にもありました。
それは「安心の10年保証」というサービスでした。工事後のアフターサービスについて詳しく案内してくれたことです。
高齢者またはその親族が暮らす家のリフォームや立て直しが必要になったら、飯田産業を候補のひとつに加えることを私はおすすめします。
飯田産業で格安リフォーム・注文住宅!
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